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今回はレシピモニターのお料理です。
レシピブログさんとハウス食品さんのコラボ企画で
ドライハーブを頂きました。

その中のタイムを今回使用。
魚料理によく使われ、臭み消しに便利です。
ですがタイムそのものの香りや風味も好きなので
臭み消しではなく香りづけに使いました。

鴨肉のお料理はおうちでは難しそう…
と思われそうですがそんなことないですよ。

両面焼いてあとはフタをして予熱で火を通せばOK。
加熱時間はお好みで。

5分焼いて10分蒸らすくらいでミディアムかな。
お肉の厚みや温度にもよりますが。
あまり火を通しすぎないほうがおすすめです。






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●鴨肉のグリルとそら豆のソテー


【材料 2人分】

・鴨ロースかたまり 200g
・塩 小さじ1/2
・胡椒 少々
・オリーブオイル 少々
・赤ワイン 大さじ2
・はちみつ 小さじ1~好みの量
・粒マスタード 大さじ1~


・そら豆(さやから出したもの) 150gくらい
・オリーブオイル 大さじ1
・塩 少々
・GABANタイム 少々
・白ワイン(または料理酒) 大さじ1


【作りかた】

1、鴨肉は焼く30分以上前に冷蔵庫から出す
そら豆は薄皮に切り込みを入れてむく

2、フライパンに薄く油を敷いて熱し
両面を焼き色がつくまで焼く
(片面2~3分ずつでミディアム程度)
赤ワインを注いでアルコールを飛ばし
はちみつと粒マスタードを塗る
フタをして10分ほど余熱で火を通す

3、新たにフライパンに油を熱しそら豆を炒める
竹串が刺さる程度に火が通ったら白ワインを加え
アルコールを飛ばす
塩とタイムで味付けする

4、鴨を適当な大きさに切りそら豆と共に
盛りつけ完成














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鴨のグリルの赤ワインイチゴソース



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鴨肉はフルーツとの相性が抜群です。
どんなフルーツでも合いますので
季節の好みのフルーツで。
赤ワインやデミグラスソースと合わせることで
食べやすくなりますよ。





鴨のコンフィ



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低温の油でじっくり加熱しているので
パサつかずとてもしっとり仕上がります。
日持ちもしますので多めに作ってもOKです。








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ではまた明日。